使い古したバッグと一度も履かない靴やスーツ・・・

あー、何撮ってんだろ。定年までいっても10年もないだろうと思うと、6年生のこのかばんもしかしたらモツのかなぁと思う。別に超愛着があるわけでも超もったいない主義者でもない。買い換えるのが面倒なだけ。靴も数ヶ月前に新しいのを買って靴箱にスタンバイしているにもかかわらず・・・ボロボロのを吐き続けて新しいのは履いてない。 

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モチベーション上がらないと服装もシャキッとしないというが全くそうだ。あー、去年の春に買ったスーツもまだ一度も着ずにボロばっかし着てる。ずいぶん痩せたので着れるスーツがなくなったんで先週夏スーツ買ったけど・・・コレも・・・いつ着るのかなぁ。
[画像クリック:拡大表示] PHOTO* Nikon D90 + TAMRON SP AF90mmF/2.8 Di MACRO 1:1 ISO:1600 WB:5000K

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神戸元町ひとり歩き「南京町」

さて一か月ほど前になるか、「ブタインフルエンザの影響で神戸は観光客がさっぱり。ここ元町南京町でも・・・・」というニュースをやっていた。南京町の人が「イベントとかやって盛り上げるんで是非来てくださ~い!」と言っていたので・・・来た。で、こんな感じ。   [画像クリックで拡大表示します]

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広場 ここでイベントなどが行われる
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獅子舞 二頭の獅子が舞っていました
はいっ!おっちゃんのメタボな腹が素敵?
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南京町の東端にある「長安門」
南京町の西側にある「西安門」
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ちまき、カラアゲ、ハルマキ、ヤキブタ、ダックにシューマイ・・・
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いやいやいやぁ まいったなぁ また来てよね~っ
やってきてビックリ!人が通りに5~6人しか歩いてない!!!ブタインフル恐るべし!と、思いきやまだ午前10時前(*´v゚*)ゞ 無理もない。そこで二時間後・・・おおっ?sun賑やか!sun獅子舞!sun「立ち止まらないでくださ~い!」のガードマン!いやいや、ちっとも心配いらんかったのじゃ。えっ?心配してるんならdollarカネ落としてけって?・・・・・そういえばまた、なにも買わなかった・・・・・
[画像クリック:拡大表示] PHOTO* Nikon D90 +  TAMRON SP AF 17mm-50mm/F2.8 XR DiⅡほか(神戸市南京町)

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黒門をくぐればすぐ、吉野金峯山寺の仁王門 ・・・ 奈良県吉野

「吉野シリーズ」の最終回(って、そんなシリーズやってたの?) 金峯山寺の仁王門。このブログでは仁王門や仁王さんたちを相当数掲載しているけど、恐らく今回の仁王門はその中で一番標高が高いのでは(だから何つ~の)。一人ツッコミさびしいなぁ(u_u。)   [画像クリックで拡大表示します]

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40分のハイキング道もここ黒門までくれば「おっ、吉野」って感じ?
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あ~金峯山寺の看板(?) 金峯山とはこのあたり一帯の修行の山々を言うらしい
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この仁王門をくぐれば本尊蔵王権現を祀る蔵王堂はすぐ 国宝の仁王門
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「あ形」の仁王さん(金剛力士像)
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「うん形」の仁王さん 金剛力は「Herculean strength」ヘラクレスみたいな強さと訳すそうな
これまでに掲載した仁王さんは、室生寺醍醐寺東大寺法隆寺石山寺、これで6つ目、あれっ?清水寺は仁和寺は・・・? う~む、ポケモン図鑑の完成はまだ遠い・・・。(ポケモンと一緒にしてゴメンナサイ)
[画像クリック:拡大表示] PHOTO* Nikon D60 +  TAMRON SP AF 17mm-50mm/F2.8 XR DiⅡほか(奈良県吉野町)

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両面焚倒焔式角窯(りょうめんだきとうえんしきかくがま) ・・・ 愛知県常滑市

両面焚倒焔式角窯(りょうめんだきとうえんしきかくがま)・・・これを両面倒焔式角とすると、直火炊きでうまい御飯が大量生産できそうな気分になるから不思議である(?)。ここはセントレア空港のすぐ近くの愛知県常滑市。平安末期から陶器造りが盛んだったようで焼き物の里にふさわしく、今でも街の至る所に、現役と、現役かどうかわからないのと、遺産となったものと、こうした窯が数多く存在する。   [画像クリックで拡大表示します]

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煉瓦煙突が思っていたよりたくさんあった。もちろん現役でも昔のように煙は出ていない
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二つの入口がある。窯の周りを鉄道のレールで補強しているのがわかる
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火屏風とある。周囲の口から吹き込む火焔をこれにあて天井へと回していたのだろう
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窯の最奥部に敷かれた刻印のある耐火煉瓦
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窯の奥から二つの入口を見る。火が入っているところをここから見てみたい
と、偉そうに書きだしたが、焼き物のことについてとんと知識がなくこれ以上の解説は不可能。し、しかし、このシリーズはしばらく続きそうな気がする。あ~、まだ神戸元町編も完了していないのに・・・。
[画像クリック:拡大表示] PHOTO* Nikon D90 +  TAMRON SP AF 17mm-50mm/F2.8 XR DiⅡ(展示工房館/愛知県常滑市)

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往年の大スター チンパンジーのリタとロイドの像 ・・・ 天王寺動物園

「天王寺動物園 猿の像」で画像検索するとこの写真がいくつか上がってきます。なんか愛嬌があるというより頑固な職人さんとその弟子みたいな妙なリアリティー(?)があります。んで、座ってる方の服装は・・・なに?┐(´д`)┌?[画像クリックで拡大表示します]

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よくよく検索していくと、これは1930年代天王寺動物園の大スターだったチンパンジーのリタ嬢とロイド君の像らしいのです。慰霊の像ということからか、何か物悲しい雰囲気も確かにありますね。で、どっちがリタでロイドかまで分からなかったのがちょっと残念。
 [画像クリック:拡大表示] PHOTO* Nikon D90 +  AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G

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アバウトに見てた方が美しい場合もあるし、ヨクヨク見たら新たな美しさ発見!って場合もあるし あ、女性じゃなくて花

夕方、陽が落ちる前に急に思い立って自宅の花を撮り始めたの。お馴染の花もアップで撮ると面白いのよ。いつも見ているつもりでいるものに違う世界があるんだということを教えてくれているようだわ。いっそ花の妖精オヤジになってティンカーベルとベゴニアの花園で語りあってみたいな・・・なんてネ。んがっ!妖精界の平和を乱しちゃる!オラァッ!   [画像クリックで拡大表示します]

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ベゴニア(Begonia)シュウカイドウ科シュウカイドウ属
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フタホシじゃなくて、ナミテントウムシというらしい。ちょっとかわいそうな名前
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襲いかかる人食い宇宙植物!にも見えるゼラニウムのつぼみちゃん
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も一回ベゴニア。おしべって黄色いけど、黄色いのには何か訳がありそう
[画像クリック:拡大表示] PHOTO* Nikon D90 + TAMRON SP AF90mmF/2.8 Di MACRO 1:1

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メリケンサックはもう死語なのか?と全然関係ないメリケンパークの風景 ・・・ 神戸市

宮崎あおいの「少年メリケンサック」は見た事無いが懐かしい言葉だ。僕らが少年だった頃、悪役レスラーがパンツの中からやおら栓抜きを取り出し(何故ボディーチェックで見つからなかったのか?)日本人レスラーの頭をガシガシやるのはまだ可愛い。メリケンサック(正式にはナックルダスターという種類の武器らしい)は指がはいる4本の穴を持った栓抜き(みたいなもん)だ。ま、メリケンパークからの連想で神戸とは・・・あまり関係がない。   [画像クリックで拡大表示します]

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「希望の船出」像とポートタワー~神戸港移民船乗船記念碑
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船の舵をかたどっているのか?メリケンパークのベンチ
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船の通風塔をかたどった(あるいは元通風塔)オブジェ。向こうは日本丸と海王丸
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メリケンパークから太平洋(というか四国というか)の方向を見る
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ベルをかたどった街灯。白い色が何故か港っぽい
だいたいメリケンとはアメリカが訛ったもの。もともとここには兵庫港第三波止場(1868開設)という小さな波止場があり、近くにアメリカ領事館があったことからメリケン波止場と呼ばれた。だが1995年の阪神淡路大震災で崩壊し、今は神戸港震災メモリアルパークとして一部が保存されている。
[画像クリック:拡大表示] PHOTO* Nikon D90 +  AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6Gほか

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家康の遺髪と念持仏が祀られる京都の東照宮 ・・・ 金地院(こんちいん)/臨済宗大本山南禅寺

京都地下鉄東西線の蹴上駅から徒歩数分。この↓写真の位置からすぐ左側に南禅寺勅使門がある。タクシー・バスの駐車場からだとこの二つの門が迎えるカタチだが電車だと↓写真奥手から歩いてきて女性の背中方向へ曲がり南禅寺勅使門の裏側へ出るのが一般的、この門をこっち方向からみることは稀・・・なんてことはどうでもいいか。   [画像クリックで拡大表示します]

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金地院は南禅寺塔頭(たっちゅう) 塔頭とは高層を弔う場所、転じてその隠居所
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幕府の政治家であった崇伝(すうでん:安土桃山時代~江戸時代)を祀る
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ここが東照宮、徳川家康の頭髪と念持仏(いつも傍らに置いて祈る仏)が安置されている
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「方丈(ほうじょう)」もともと住職の生活空間、室町以降は本堂の役割りを担う建物とされる
最初の写真にあるように「特別拝観」を申し込むと本堂内の書院や八窓席茶室が見学でき、で狩野探幽「牡丹絵図」・長谷川等泊「老松図」「猿猴捉月図」などを見ることができる。価値はかなり高いと思うが+700円(通常拝観は400円)払えなかった私・・・
[画像クリック:拡大表示] PHOTO* Nikon D90 +  TAMRON SP AF 17mm-50mm/F2.8 XR DiⅡ(京都市東山区)

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蹄鉄(ていてつ)のフラワーハンガー ・・・ 神戸元町JRAウインズ神戸A館横の通りにて

元町の駅からJRA ウインズ神戸の西側の通りをメリケンパークへ南下する道でこういう↓ものを見た。馬の蹄鉄のようだ。考えてみると、競馬ファンでもない自分は「蹄鉄」はおろか馬の蹄すらまじまじと見たことはない。摩耗した蹄鉄がこうしてフラワーハンガーに姿を変えてようやくジックリ観察するというのもなんかヘンなものだ。   [画像クリックで拡大表示します]

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街灯のポールに取り付けられた蹄鉄製のフラワーポットハンガー
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このポールはなんだろう。直付けされたものもある
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「南無」と書いてあるが南京町もすぐそこなので「南京」でもよかったような
蹄鉄って蹄(ひづめ)の摩耗を防ぐために取り付けられるようですが、調べてみると消耗品なので跡の使い道をみな考えるようですね。こうして溶接されてアート?になるものや、そのまま磨き直されてお守りやアクセサリ(千数百円)になるもの、ヨーロッパではUの字型に門口につるして魔よけとする・・・など。あと輪投げなどのシーンも映画で。またどこかで違う第二の人生を歩む蹄鉄と会いたい。
[画像クリック:拡大表示] PHOTO* Nikon D90 +  TAMRON SP AF 17mm-50mm/F2.8 XR DiⅡ(神戸市本町)

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砂漠・乾燥地帯の植物

最近ネタが少ない。うー、偏りか?ちょっと視点を変えないと新しいものが見つかりまへん。ところが、いつも同じものを同じ角度から見る・・・これは脳のちょっと悪いクセ、逆立ちして歩けたり、地上10cmの高さに目があったり、上下左右が逆に見えたり、赤外線だけ見えたりしたら・・・世の中もすごく変わって見えることだろう。あ~、でもそんなん時々でええけど。   [画像クリックで拡大表示します]

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黄色いサボテン、凄い。なんかごついオバハンがメチャ派手なでかいリボン付けてるみたいなアンバランスさがあって、怖いけど見てしまう・・・みたいな。派手な花って、なんか見たり触ったり採ったりしたくなるじゃないですか。それって、何か植物の意図に操られてるって気分・・・しませんか?
[画像クリック:拡大表示]  PHOTO* Nikon D90 + TAMRON SP AF90mmF/2.8 Di MACRO 1:1 (京都府立植物園)

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真っ赤なサルビアが気に咲いたようなサンゴシトウ(珊瑚刺桐 別名:ヒシバデイゴ

植物園のむせるような温室から屋外の空気が吸える場所に出た。足元にはトウガラシが散乱!? これは沖縄の県花デイゴの仲間「サンゴシトウ(別名:ヒシバデイゴ)」だ。  [画像クリックで拡大表示します]

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↑メチャ鮮やかな赤!トウガラシなら拾って帰りたい
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↑サンゴシトウの花 まめ科ディゴ属 Erythrina bidwillii
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↑木に咲くサルビアのよう。鮮やかな赤が印象的
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↑サンゴシトウの花 仲間のアメリカデイゴ(鹿児島県花)は赤い舌のような花弁
サンゴシトウを調べていたらデイゴの話が出ていた。琉球大学合格を告げる電報は「デイゴサク」なんだそう。さしずめハワイ大学なら「ハイビスカスサク」か? でもアレは年がら年中咲いてるからありがたみがチョットないかな・・・
[画像クリック:拡大表示]  PHOTO* Nikon D60 +  TAMRON SP AF 17mm-50mm/F2.8 XR DiⅡほか(京都府立植物園)

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[Mocoji file.20]今日のモコジ~トイプードルのMOCO次郎 マテ!フセッ!ゴロン!

「最近もこじろうちゃんのアップが少ないのでさびしいですweep(花巻市17歳高校生)」「モコジの成長を見ると受験勉強の励みになりますrock(旭川市19歳浪人生)」「もこじろうちゃん、可愛い過ぎぃ~っ!heart04食べちゃいたいの(鳥羽市40歳主婦)」。おおっとぉ!モコジを食べないでほしい。数々のmailファンレターをもらう愛犬モコジだが、世渡りのため新しい芸を覚えたので紹介したい。   [画像クリックで拡大表示します]

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↑「マテ」と言われると「ヨシ!」が出るまで動かない 
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↑「フセ」 腹ばいになって伏せる後ろ足を体の外に出しTの字になるのが可愛い
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↑ご褒美を待つこの眼が、この眼が、キラキラ光線を発する
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↑しかし油断は禁物。瞬く間に駄犬に変身し食べ物をあさるモコジなのだ
最近、カーペットの上で横一回転する「ゴロン」を覚えた。が、コヤツ カーペット上ではするくせにフローリング上では全くやらない。明らかに場所を選んどる (^-^;
[画像クリック:拡大表示]  PHOTO* Nikon D90 +   + TAMRON SP AF 10-24mm F/3.5-4.5 DiⅡ

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«125ccのバイクが欲しかった・・・けどこの歳まで6代のバイクはみな50ccだった ・・・ カワサキワールド/神戸海洋博物館内